愛の電波通信

私はライブエロチャットで女の子をオンライン上で攻め倒すことも楽しみとしている。
私がライブチャットに出会ったのもエロ動画を探してネット上をエロサーフィンしていた頃。画面下に表示される広告でライブチャット待機中の女の子を見たことがきっかけだった。その可愛い女の子たちのラインアップを見てすぐに気になって、私はまんまとその広告の誘惑に乗せられてライブチャットを始めたのだった。

ライブチャットは時間ごとにポイントが減っていき、クレジットカードか専用のカードを使ってポイントを購入し、加算していく方式。長い時間やればやるほどポイントは減っていき、金は飛ぶ。しかしある程度長くやらなければ女の子の服を脱がすことはできず、またオナニー姿を拝むこともできない。
私はこの女の子が私の指示に従って脱いでいく様を見るのがたまらなく興奮する。何と言っても女の子は私の言うとおりなのだ。「乳首を攻めろ」と言ったら女の子は指で自分の乳首を攻めてアンアンと喘ぐ。「パンツを見せろ」と言えば服を脱いで見せてくれる。「まんこを見せろ」と言いたいところだが、残念ながらオンラインでまんこをポロリすることは法律上?できない。陰毛を見せることはできるが、具を見せると公然わいせつか何かで見せられないという。そのもどかしさもまたそそる。
一方の私はというと、女の子のエロい姿を見ながら画面の向こう側でシコる。エロ動画と何が違うんだと指摘されそうなものだが、エロ動画は人が作った世界。その世界を擬似体験することも楽しいことは確かだが、このライブチャットは画面の向こうのチャットレディーと「私たちの世界」を作れることが素晴らしい。オリジナルなエロの世界を楽しむ。この幸福な時間は他ではなかなか味わえないことだろう。店舗型の風俗店とは違い、自分の部屋からできるので気軽でいつでもプレイができる。

ライブチャットを楽しむコツは女の子との会話を楽しむことだ。別にエッチなことをしなくても会話を楽しむだけでもライブチャットの立派な使い方だ。私はそれだけでも満足だが、女の子と会話をしているとムラムラしてくるのが男の性だ。段々と透けている下着や揺れる乳房が気になってくる。「触ってみて」と言いたくなってくる。言いたくなれば我慢する必要はない。そのまま発展して相互オナニーにしてしまおう。自分にもマイクがあればお互いに声を聞き合ってすることもできる。昔電話エッチのようなものか。ネットの力は本当に素晴らしいと思う。
女の子によってはバイブやローターや電マやディルドが使用でき、人気の女の子ともなれば男の興奮するポイントをしっかりと捉えてサービスが上手い。やはり彼女らはプロである。お金の使わせ方まで上手い。一辺に何人もの男が覗くことができるので、オンラインストリップ劇場とも言えるのがこのライブチャットだ。まだまだこれからポテンシャルがある。
皆もぜひ一度試されたい。あなたと女の子だけの世界の構築を。

愛を持って風俗嬢と接する

風俗は遊びであって、遊びでない。
のっけから矛盾したことを言っているようにお思いかもしれないが、これは私が風俗を楽しむために心得ている座右の銘である。

風俗嬢は常に真剣である。毎日見知らぬ男と濃厚なプレイをして、自分は傷つかず、相手は心地よくなるために絶妙なバランスでプロの遊びを講じている。
風俗嬢は女であり、女の子である。男にとって魅力的な肉体を兼ね揃えた存在であると共に、非常にデリケートでオシャレやおいしいものやお昼寝が大好きな女の子でもある。男としても彼女らを喜ばせ逝かせると共に、男性的立場で抱擁感を持って女の子の話を聞いてあげることも大切だ。
ただ手ぶらで最初から受け身で風俗店に入店するのがほとんどの男であろう。お店もそれを想定しているし、女の子も別にそのことについて何とも思っていない。むしろ普通である。しかし彼女らの疲弊した身体を癒やすのもまた男という存在なのである。「客の立場で風俗嬢を癒やす? バカ言ってんじゃないよ。」とお叱りを受けそうなものだが、私はそうして彼女たちが私といる時間だけでも一息つける「いい客」であろうと努力しており、彼女たちにとっても決してマイナスではないと信じている。

彼女らの1つ1つのプレイにも感謝を持って感じてみせる。お風呂で身体を洗う際、肛門を通過する指の1つ1つや、身体に押し付けてくる柔らかい肉体、豊満な乳房とやわらかな乳首。そして湯船に浸かりようやく彼女とのファーストキスをした時の唇の感触、そして絡みあうお互いの舌。漏れる吐息に興奮した陰部に触れる繊細な手つき、そして潜望鏡。亀頭を舌が通過した時には彼女が喜ぶよう少しオーバーに感じてみせる。それを繰り返すと自分の気分も自然と上がってくる。マットをしてもらう際には彼女の身体の温もりとやわらかな感触を体いっぱいに受け止める。これ以上の幸福はないと涙が出そうになるのを必死にこらえる。ビンビンに勃起しているならそのまま騎乗位で挿入してもらってもよい。しかし私は1発を大切に扱いたいので、マットプレイの快感を味わったらそのままベッドへ向かい、愛撫して彼女の肉体を舌や指で楽しむ。生まれてきてくれてありがとう、と感謝しながら性感帯を刺激する。思わず漏れる彼女の喘ぎに興奮するも、なんとかセルフ射精を避けて彼女のアソコへ私を挿入させる。アソコを包み込む温もりと締め付ける膣圧を、アソコの先から頭の先まで味わう。そして、動く。最初はゆっくりと、早漏にならないように慣れていこう。正常位で、それから彼女の足を持ち上げ私を奥に入れる。少し押しこむように奥へ奥へとピストンしたら強弱をつけながら絶頂へと向かおう。逝くときはなるべく一緒に。そして果てる。

風俗を真剣に楽しむと、そこで風俗ならではの愛が生まれる。普通の恋とは違う、エロスが生んだ愛の形。
あなたもあなたなりの風俗愛を考え、実践してみてはいかがでしょうか。

風俗嬢と恋がしたい

私は、風俗嬢と恋がしたい。
一般人ではなく、あの風俗嬢のエロスの自分のものにしたいと考えている。

風俗嬢を落とすことは果たして可能なのか。私はどんな方法があるか、考えを巡らしていた。
まず私がよく行くピンサロ。制限時間は30分しかない。この中でできるだけのアピールをしたいところだが、お店の意向で途中に必ずフェラを入れなくてはならない。5分で抜くとして残り25分、その内名刺を書く時間に5分くらい割くので20分で自分のものにできるか?
無理である。一般人でもどんなイケメンであっても30分で告白してOKをもらうことは難しいだろう。芸能人等であれば別だが。
金額は5000~8000円なのでここは通いつめるしかないだろう。まず性格が合いそうな子をプロフィールから調べる。徹底的に分析して、考察に考察を重ねた上で1人の女の子に絞り込む。そしたらその女の子の出勤日を調べ、PR強化週間としてなるべく連続で入って指名し続ける。顔を覚えてもらえるようにちゃんと名前も伝えよう。覚えてもらったら次に指名する時には何かプレゼントを持って行こう。きっとお菓子や飲み物ならもらって困らないはず。下着なんてプレゼントしてみたいが、変態と思われるだろうか。ここは無難に飲食物を持参し、いいタイミングで「おつかれ~、これで食べて」と渡す。相手を気遣うことが大切だ。相手は風俗嬢と言えど女の子。毎日何時間も男のアソコをしゃぶっているから精神的にも肉体的にも疲れているはず。自分の心地よさなんて今はどうでもいい。とにかく女の子を癒やして元気してあげること。私が他の男と違って「特別」になるようにあれやこれやとアプローチしよう。
その方法が功を奏せば、きっと今度から会った瞬間に笑顔で私に飛びついてくるはずだろう。私のチンコなら喜んで舐めてくれるはず。もうじきだな、と思ったら店の外で会えるかどうか、匂わす会話をしてみよう。その際にオブラートに逃げるような具合ならまだまだ、というか無理かもしれない。もし行けそうならばメールアドレスなりラインのIDなりを書いたメモを彼女に渡そう。相手がその気ならその日の内か翌日には連絡をくれるだろう。決して店の外で待ち伏せをしてはならない。ここは紳士的に男として彼女を待とう。

もしそれで上手く行ったとして、付き合うことになったとしても、私は彼女が風俗嬢であり、毎日男のチンポをしゃぶっていることに嫉妬してはならない。「風俗をやめろ」なんて口が避けても言えない。私のために風俗をやめるような風俗嬢はいないはずだろう。私は彼女を理解し、彼女の人生をサポートしなければならない。
それが例え一時の彼女のサポーターのような存在になったとしても、それが私の信じた愛の形なら、喜んで受け入れよう。
西日暮里の風俗でハッスル!